本格讃岐うどん、特に極太麺でスローライフを送ってみませんか
亀城庵の藤井正章です。
日頃ばたばたとしていて、いつも暗くなって、「あ、もうこんな時間」と気づく毎日です。
そこで、週末はかなりぼーっとして過ごしています。
もちろん、仕事のことを考えないわけではないですが・・・
で、週末の時間の過ごし方は、比較的お金があまりかからないのが、おうちで料理すること。
もともと、外食より家でご飯を食べるほうが美味しいと感じてしまうほうです。
さらに自分で料理をすると、頭の中が料理をすることでいっぱいになって
没頭できるので、リセットしたいと感じる方は、週末には比較的調理時間のかかるものをお試しください。
ただ、私の場合はうどんが多いです。
(やっぱり仕事と離れられない・・・)
本格的なうどんだとちゃんと茹でて調理しないと美味しくならないので、
おのずと準備と茹でる時間に時間がかかります。
その中でも一番時間がかかるのが極太麺です。
ちなみに、私どもでは極太麺よりも太い「超極太麺」といううどんも販売しています。
実は極太麺と超極太麺は茹で時間が同じなんです。
太さは 極太麺 < 超極太麺
ですが、同じ茹で時間、このお話は次回に。
さて、極太麺の茹で時間は食べ方にもよりもよりますが、およそ20分ほどかかります。
もちろん、お湯も沸かさないといけないので、それが10分ほどとしても合計30分以上も
時間を費やします。
お湯を沸かしたり、うどんを茹でている間、うどんをずっと眺めたりするだけではないです。
例えば、つゆを用意したり、薬味を切ったり、どんぶりを用意したり、少し手の込んだ具材をのせる場合は、
そちらを調理したりと、実は結構あっという間に時間が過ぎます。
そうやって、調理したうどんを家族と一緒に食べるのがちょっとした幸せだったりします。
そんなスローライフを送ってみませんか?
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【生うどんで1番人気のA5ランクの極上肉うどん】
人肌でみるみる透き通っていく、低温で溶ける上質な脂と、きめ細かい肉質を堪能する贅沢な時間。噛むほどに肉の旨味と甘いだしの香りが広がり、やんわりと口の中でほぐれていく肉の食感は今までの肉うどんにはない体験です。うどんのモチ感と、黒毛和牛の肉々しさをしっかりと味わいながら、食べた後も、もたれる感じはありません。 最後の一滴まで贅沢にひとり占めしてお楽しみいただきたい一品です。